足ばっかり・・・

 

8月の中頃、右足の甲、土踏まず寄りが痛くなって病院に行きました。

診断は、

 

足底筋膜炎

 

本来なら、歩いたり、走ったり、ジャンプしたりする時に、柔軟に伸び縮みしなければならない足底腱膜が上手く伸び縮みが出来ないため、引っ張られて足底筋膜がくっついている箇所が痛くなる、というもの。

でもあれって踵から指の筋にくる痛みじゃないの? 私の場合痛むのは主に表側なんだけど??

と思ったけど、裏側の痛みが表にまで出てきちゃったらしい(>_<)

 

自分ではあると思ってた土踏まず。

先生からは、『疲れやすい足をしているので、ケアしながら運動してください』と言われてびっくり。ガーン

ストレッチや筋肉のマッサージをちゃんとしないと今回のようなことがまた起こる。。。。_| ̄|○

 

それから数週間、昼寝から目覚めた瞬間、左の脛に激痛。困る!

もう何をやっても痛くて堪らず、足首を動かすことも出来ずに悶絶。

筋が切れたかと思うような痛みと格闘すること数分。徐々に痛みが治まってやっと一息。

病院行く前に何が起こったのか調べようと検索すると、どうやら、

 

シンスプリントという症状にそっくり。

 

筋肉を動かすには、収縮と弛緩を繰り返す必要があり、収縮は筋肉を緊張させ、筋肉の根元の部分(骨膜など)を引っ張ります。
この引っ張る状態が続くと骨膜に炎症を生じ、痛みが出てきます。
シンスプリントは、運動をはじめたばかりの人に多く出る症状で、悪化すると運動障害や疲労骨折を起こすともいわれています。

 

――――――――――だそうで。しゅん

・・・・これは病院行っても仕方ない症状だね・・・・沈

 

健康のために始めた運動が、思わぬ事態を引き起こす。

これが更年期というものかッ!?   ←違うから(笑)

でも、昔なら多少の無茶は体に響かなかったけど、今はそうはいかないってことがよく分かった。

ムリをせずに運動して、ちゃんと栄養あるものを食べて休養する。

当たり前のことを今一度考えるよい機会になりました。

 


暑いのに元気だねぇ

 

我が家の庭で残暑厳しいこの時期に元気なのが。

 

 

 

 

 

 

ラベンダー。

 

一株だけだけど、花が咲いてます。

コレって普通? ラベンダーって5月のイメージなんだけど?

 

そしてバラも。

 

 

絵日傘がたくさん蕾をつけてます。

切らなきゃいけないらしいけど、いまだに踏ん切りがつかなぁぁぁぁい(>_<)

 


真田十勇士

JUGEMテーマ:映画の感想

 

 

“天下に並ぶ者なし"の名将として、世間から尊敬を集めていた男・真田幸村は、実は幸運によって勝ちを拾ってきただけの気弱な腑抜け侍だった。
そんな彼と出会った抜け忍・猿飛佐助は、自分の力で幸村を『本物の天下一の英雄に仕立て上げよう』ともくろむ。
そのために集めた仲間が9人。
同じ抜け忍の霧隠才蔵を筆頭に、一癖も二癖もある男たちで形成された真田十勇士。彼らの活躍は瞬く間に世間に知れ渡った。
そしてついに、大阪の陣が幕を開ける。

 


幸村の腑抜けっぶりが可愛い♪
こういう設定、大好きです。
軽いノリなので、ラストのエンドロールでもまさかの展開。そうくるかッ!? という幕締めで、そこはちょっと賛否分かれるところでしょうが、コミックのノリだと思えば許せます。・・・たぶん。

 


懐かしすぎて

 

先日、美術館に行ってきました。

 

 

何を見たかというと・・・・。

 

 

世界名作劇場!やったv

懐かしい〜〜〜(*^▽^*)

子供のころから見てた! すっごく好きなアニメ。

今でも、OP・ED歌えちゃう(笑)

ついつい見入ってしまった(*^^*)♪

入口にはラスカルがお出迎え。

 

 

もちろん、この前で記念撮影しましたさ。ラスカルに拉致された風の(笑)

こういう企画展があればまた行きたい!

 

 


デスノート Light up the NEW world

JUGEMテーマ:映画の感想

 

 

犯罪のない社会を目指し、デスノートで世界を変えようとした“キラ"こと夜神月。
暴走する彼を阻止しようとした世界的 名探偵“L"。
天才VS天才の対決は決着しデスノートを巡る事件は10年前に幕を下ろしたはずだった。
世界中のネット回線がジャックされ“キラ"による“復活宣言"が発信されるまでは──。
死神により再び地上にもたらされたデスノート。同時多発的に発生する大量の殺人事件。
そんななか、デスノート“オタク"の捜査官・三島(東出昌大)が率いる警視庁デスノート対策本部にLの後継者の竜崎(池松壮亮)が加わり、無差別殺人の現場で1冊のデスノートを手に入れる。
そこには、キラ信奉者のサイバーテロリスト・紫苑(菅田将暉)の姿があった。人間界に同時に存在していいデスノートは6冊までと判明、三島は残りのノートを確保して封印すると誓う。
竜崎はデスノートを使うことなく事件を解決し、Lを超えると決意する。
一方、紫苑は6冊を独占し、“キラ"の復活を願う。今、それぞれの譲れない“正義"を懸けた、3人の壮絶な頭脳戦が始まる──!(アマゾンより抜粋)

 


反響の大きかったデスノートの続編ということもあり、とても楽しみにしてました。
途中、そうではないかなぁと思ってた予想が当たってちょっと鼻高♪
やっぱり騙しあいのデスノートだなと。
今回、死神と人間の交流が少なく残念でしたし、無差別殺戮にデスノートが使われたこともショック。
ま、そうなることは予想できますが、一番、起こってほしくない犯罪ですよね。防ぎようがないもの。
ただ、もう少し頭脳勝負なとこが見せ場であって欲しかったなというのはありました。
 


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